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ガイドライン本文
利用できるAI、入力禁止情報、出力確認、申請、事故対応まで、自社で更新できるWord・PDF形式で納品します。
生成AI・ChatGPT 社内利用ルール
禁止するためのルールではありません。社員が「これなら使っていい」と迷わず判断できる、御社専用のAIガイドラインを最短3週間で整えます。
こんなお悩み、ありませんか?
社員が個人アカウントでChatGPTを使っている
どんな情報を入力禁止にすべきか判断できない
情報漏洩が怖くて、結局「全面禁止」のまま
ネットのひな形が自社に合うか分からない
必要なのは、難しい規程ではなく、現場がその場で判断できる基準です。
できあがるもの
経営、管理部門、現場。それぞれが必要な情報にすぐ届く形で、御社専用に設計します。
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利用できるAI、入力禁止情報、出力確認、申請、事故対応まで、自社で更新できるWord・PDF形式で納品します。
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リスクと解禁方針を、役員会で説明しやすい1枚に。
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「OK・要確認・NG」を、業務中にすぐ判断できる形に。
配って終わりにしません
STEP 1
利用中のAI、扱うデータ、困っている場面を管理部門と現場の両方から確認します。
STEP 2
一般論ではなく、御社の業務で起きる迷いに答えられる言葉と具体例に落とし込みます。
STEP 3
オンライン説明会で「なぜ必要か」から解説。質問にもその場でお答えします。
ルールを整えると、どうなるか
「使っていいのか」を確認する時間がなくなると、資料作成・議事録・調査といった日常業務にAIが入ります。御社の規模で目安を試算してください。
どこまで使いこなすか
年間の創出時間
10,800時間 / 年
人件費に換算した年間インパクト
約 3,240万円 / 年
フルタイム換算
約 5.6人分の労働力
シナリオを選ぶと下の条件が切り替わります。スライダーを直接動かして調整することもできます。試算条件:年間稼働240日、フルタイム1,920時間で計算。保証値ではなく仮置きの目安です。無料相談では御社の業務構成に合わせて試算し直します。
導入企業の声
社長も社員も、納得の上でAI解禁。
社内でAI利用の議論は活発で解禁したかったのですが、ルール作りが難しく止まっていました。AIの使い方の整理からガイドライン制定まで一気通貫で伴走してもらい、いまは生産性が上がり、社長も社員も満足しています。
半年かかる想定の開発が、2ヶ月で完了。
エンジニア組織にAIは必須ですが、「社内のコードが漏れるのでは」という声があり踏み出せずにいました。ガイドラインを作ってもらい安心して開発に入れたことで、半年以上かかる予定だった開発を2ヶ月で終わらせることができました。
セカンドオピニオンとして、期待以上。
自分たちの知識だけでの策定は不安で、専門家に意見を求めました。さすがだと思いました。社内だけでなく外部展開するAIについても、セキュリティから費用対効果まで相談に乗ってもらい、より安いAIの提案までしてもらえたのがありがたかったです。
GENSHI AIだからできること
私たちは、医療など機微な情報を扱う領域でAIを開発・実装してきました。「何が危ないか」だけでなく、「どうすれば安全に使えるか」を技術の実態から判断します。
GENSHI AIについて医療特化型ローカルLLM「MedLocal」を開発。
3省2ガイドラインを踏まえた安全設計の知見。
新しいAIの審査やガイドライン更新も継続支援。
ご相談から納品まで
関係部門が多い場合も、現実的な進め方を初回相談でご案内します。
いまの利用状況と課題を整理
業務、データ、利用ツールを確認
経営・管理部門・現場の視点で調整
Word・PDFの納品と全社への説明
よくある質問
ここにないご質問も、無料相談で気軽にお聞きください。
ヒアリング情報が揃い、レビューが滞りなく進んだ場合の最短期間です。関係部門が多い場合は、初回相談で現実的なスケジュールをご提示します。
ひな形は一般的な論点の一覧です。本サービスでは、御社の業務・データ・利用ツール・承認体制に合わせ、社員がそのまま判断できる具体例まで作成します。
私たちの強みは、AIを実際に開発・実装する立場から技術的に実行可能なルールを設計できることです。法的レビューが必要な場合は顧問弁護士との連携をおすすめします。
対応できます。新しいAIツールの審査、規程の更新、社内相談窓口などを継続支援するプランをご用意しています。
無料相談
ガイドラインで解決できること、できないことを整理してお伝えします。無理な営業はしません。